銀座2

銀座中央通りに来ました。

TAG Heuerのお店です。1860年、当時20歳だったエドワード・ホイヤーは、スイスのジュラ山脈に自身の時計工房を設立しました。1916年に「マイクログラフ」を開発、1970年代にF1チームを後援しました。

大黒屋は、銀座中央通りに店を出せるのですから、儲かっているのでしょう。

CHANEL

ココ・シャネルが興したファッションブランド、および同ブランドを展開するフランスの企業。ヘッド・デザイナーのカール・ラガーフェルドが 2019年2月19日に死去しました。(85歳没)

東京銀座通電気燈建設の図

明治15年11月ここに始めてアーク灯をつけ不夜城を現出した 当時の錦絵を彫刻してその記念とする

昭和31年10月1日

中央通りの京橋方面です。右の水色のカートは、ヤクルトの訪問販売です。

Cartier

カルティエ 1847年フランス・パリでの創業以来、王族御用達として名を馳せてきたカルティエ。ジュエリー、時計、レザーグッズなど数々のクリエイションを世に送り出し、今もなお世界中の人々を魅了し続けています。

dunhill

アルフレッド ダンヒル 銀座本店は日本におけるダンヒルのフラッグシップストアです。

みずほ銀行には、東京マラソンの2019年3月3日開催の掲示があります。昨年日本記録突破によって褒賞金1億円を獲得した 大迫傑は、東京マラソンは途中棄権しました。

銀座の柳由来

銀座の柳は明治20年頃銀座通りに植えられて以来、大正9年に撤去されました。昭和6年に復活・変転を経ながら、数多くの詩歌に歌われ、人々に親しまれてきました。銀座のシンボルとなった柳も、樹勢の衰えもあって昭和43年歩道の大改修に当たり、移植せざるを得ませんでした。今再びこの通り一帯に柳を迎えて「銀座の柳通り」と名付けるに際し、長く銀座の柳の由来を伝えるために、碑を建立しました。

信号の向こうに、緑の柳が見えます。

柳のアップです。柳通りの看板もあります。

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