メルボルン・ウルル65

ウルルのラクダ牧場です。

6頭立てのラクダに木の荷車をつなぎます。郵便物も運びます。1930年代にはラクダだけでなく自動車も普及していました。

馬糞でなく駱駝糞です。水分をすっかり吸収しきったコロコロうんちですね。

お座りの姿が可愛い。

中央にあるのはホテルです。左に荷物は市場向けの小麦粉です。

金の鉱山に行く、薪を積んだ駱駝隊です。

駱駝使いの後には、インド人の行商人がいます。

このラクダ牧場のラクダは様々な賞を受賞しています。

カップがズラーと並んでいます。

pianolaとは、自動演奏機能付きピアノです。

衣食住の次は音楽が欲しいのですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です