京橋11

壺中居(つぼなかい)

店名の由来(ホームページから引用)

中国の漢書に「壺中の天」という故事があります。
時は後漢、費長房という男が街中で、ある薬売りの老人に出会う。その老人は、店をしまうと店頭に掛けてあった壺の中にすうっと入ってしまった。この不思議な光景を見た男は老人に頼み、自分も壺の中に入ってみることにした。するとそこは俗界を離れた、まさに仙境であった。男は暫し俗世を忘れ、共に酒を飲んで壺の外へと出てきた。

日本新薬(株)の東京支社、本 社は京都市南区です。

日替ランチのロースかつカレー1050円です。

新古書画処「松本松栄堂」は、日本美術の掛軸(古画、新画)を中心に中国美術、朝鮮美術などあります。

花筥-HANABAKO- Japanese Bamboo Baskets

「東京 アート アンティーク〜日本橋・京橋 美術まつり」は「日本橋・京橋美術骨董まつり」として1998年から始まり、1回から2回開催してまいりました。2010年からは名称も新たに、8回目の開催となった2017年は86軒の美術店・画廊が参加いたしました。

東京都中央区の京橋・日本橋エリアは、戦後から古美術・工芸・日本画・近代絵画・彫刻・版画など約150の専門店が多岐にわたり集積する、銀座に次ぐ個性豊かなアート密集地です。老舗の古美術店やギャラリーが並ぶ「美術の街」として、多くの著名人や美術館関係者がこの界隈で美術品を求めてきました。

春風洞画廊は、企画展の開催、及び諸美術品の販売・買入をしています。

「東京 アート アンティーク」は「beyond2020プログラム」として認証されています。

江戸前寿司の老舗と聞くと、敷居が高いイメージがありますが、そんな先入観を取り払ってくれるのが、「吉野鮨 本店」。1879年(明治12年)に鮨屋台として創業して以来、130年の歴史を持つ老舗です。 「江戸前の鮨は、屋台から流行したんです。鮨屋のカウンター席は、その名残なんですよ」と教えてくれたのは、五代目の正敏さん。「好きなものを、好きなように、好きな順番で食べていいんです」と話してくれました。

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