アンコールワットの旅40:蜂の巣 薬草 ハイキング

クバールスピアン観光の始まりです。駐車場に、こんなものがありました。

蜂の巣を焼いた後です。危ないから焼いてしまったのでしょう。

駐車場には木の実が落ちていました。

リンゴのように見えますが、実物は直径2㎝程度の大きさです。かじったところ、ジューシーではなく、スカスカでした。

駐車場の周りのお店です。

外に目をやると、水路があります。

このような道を40分くらい上ります。軽いハイキングといったところです。

徐々に坂道が増えてきます。このようなハイキングには中国人はほとんど参加しません。ほぼ全員が、欧米人と日本人だとガイドさんが言っていました。

真ん中のくねくねしたのは蛇ではなく、蔓です。薬の原料になるらしいのです。他にも山道のわきにはたくさんの薬草が生えているそうです。

蘭です。欄は、このように木に寄生しています。蘭は世界で1万種類あると言われています。

ちょっと変わった木の実です。

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