バンフ・イエローナイフ・バンクーバー Banff Yellowknife Vancouver 86

Discovery Innの中にある中華料理屋Apple

安くて

まあまあの味

さあ、オーロラ開始

だんだん色がはっきりしてきました

かすかに赤が発生

これは、はっきり赤が見えます

19世紀末になると、X線の発見やその研究、またジョゼフ・ジョン・トムソンによる電子の発見に象徴される、真空管を用いた実験が盛んになっていった。

トムソンは自著の中で放電管の光とオーロラの光は同一であろうと述べている。

ノルウェーの物理学者クリスチャン・ビルケランドは1896年の時点で、太陽から高速で飛んでくる電子が地球の大気に突入して光ったものがオーロラではないかと考えた。

そして数多くの遠征や小さな地球を模した磁石(テレラ)による実験(後述)、地磁気擾乱の解析などを経て、1913年に研究結果を1冊の本にまとめた。

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